お米・豆のご紹介

JA新はこだての米は、道南に適した品種の導入、特徴ある美味しい米作りをモットーに栽培・生産されています。
その代表格である「函館育ち ふっくりんこ」は地元のお米としてデビュー以来、「ふっくら」とした食感と品質の高さが評価され、お客様から愛される品種となっています。

お米についてR I C E

ふっくりんこ

名前の由来

ひと粒ひと粒がふっくらとした、おいしそうなイメージが由来です。


ほんのり甘く、ふっくら、つやつや、粘りがあり、冷めても美味しい品種です。函館育ちライスターミナルで、仕上乾燥には遠赤外線乾燥方式という、お米にとってやさしい方法で仕上げています。函館育ちふっくりんこ蔵部が決めた栽培生産出荷基準に合格したお米です。

 

きたくりん

名前の由来

北海道を意味する「きた」と、親のふっくりんこやクリーンを意味する「くりん」を合わせて名付けました。


ほんのり甘く、ふっくら、つやつや、粘りがあり、冷めても美味しい品種です。函館育ちライスターミナルで、仕上乾燥には遠赤外線乾燥方式という、お米にとってやさしい方法で仕上げています。函館育ちふっくりんこ蔵部が決めた栽培生産出荷基準に合格したお米です

 

風の子もち

主な生産地 八雲

名前の由来

寒さに強く、北の大地にしっかりと根をおろし大きく育つことを願って命名されました。


八雲町の40数名のもち米作り達人が丹精込めて育てました。輝きの白さと、もちにしたときのきめ細かさや粘り、コシが自慢です。 菓子や赤飯、おこわなどにも最適です。イメージキャラクター“やくもっちぃ”の袋を目印に、お買い求めください。

注意事項
▶米トレーサビリティ法をご存じですか?

豆についてB E A N S

大豆・小豆

主な産地 厚沢部・森

品 種

小豆 とよみ、大納言
大豆 祝黒、たまふくら、鶴の子


JA新はこだて管内のほぼ全域で豆が栽培されています。小豆はおしるこやぜんざいなどに、黒大豆は煮豆や甘納豆に、黄大豆は豆腐やみそ汁の原料として利用されています。

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